
令和7年12月3日~5日、徳島県産GAP畜産物の消費拡大および新たな販路開拓を目的として、第11回 日本の食品 輸出EXPO に出展いたしました。
3日間の来場者数は約10,000名。
当ブース来場者の約3割が海外バイヤーで、輸出に関する具体的なお問い合わせも多数いただきました。
試食提供
・神山鶏(もも肉、チキンナゲット)
・阿波美豚(バラ肉、ウインナー)
・たむらのタマゴ(ゆで卵)
試食後には、「とても美味しい」「食感が良い」「白い卵がユニークで面白い」といった嬉しいご感想をいただきました。
また、徳島県農林水産部畜産振興課様より、セミナー会場にて徳島県のJGAP畜産の取組についてご紹介いただき、来場者の関心を高める貴重な機会となりました。
